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特別支援教育

  • プログラム概要
  • チャリティラン
  • アースディ・イン・川越
  • フェスティバル
  • チャリティゴルフ
  • プール開放
  • 早天祈祷会

キリスト教精神を基盤として、人と社会に奉仕する実践団体としての働きを続けています。弱い立場に置かれた人々や、支えを必要とする人々のために、具体的な働きを担い、また、行政や企業、他団体との協働を行っています。

YMCAチャリティラン

チャリティランは、YMCA国際賛助会のチャック・ウイルソン氏の呼びかけにより1987年に東京で始まり、埼玉YMCAチャリティランは2000年にスタートしました。参加費で障がいのある子どもたちのプログラムを支援することと同時に、障がいのある人とない人が共に走ることにより、「障がい」に対する理解が深まることを目的とした駅伝大会です。集まった参加費や寄付金は埼玉YMCAの障がい児プログラムや日本YMCA同盟を経由して、全国の障がいのある子どもたちのプログラムの支援金として分配されます。多くの方々に支えられ、すべてボランティアの手によって運営されています。
開催概要

アースディ・イン・川越

1999年に始った「アースディ・イン・川越」は、当初川越センター主催で行っていた「川越市民リサイクルバザー」に、市の環境部や地域諸団体の方々が賛同し、環境保全の啓発イベント「アースディ・イン・川越」として拡大していったものです。YMCAは実行委員会のメンバーとし事前準備、開催運営のサポートをしながら、子どもや家族が遊びながら参加できる環境、国際プログラムの実施やYMCAの活動紹介などを行っています。

埼玉YMCAフェスティバル

2000年度より開催されている埼玉YMCAフェスティバルは、浦和、所沢、川越の各センターの会員活動として模擬店、プログラム紹介、グループ発表、チャリティお楽しみ抽選券などを行う催しで、年に一度所沢センターで開催されています。フェスティバルに寄せられた様々な寄付は、国内・国際におけるYMCAのプログラムに用いられます。

埼玉YMCAチャリティゴルフ

1998年より始まった埼玉YMCAチャリティゴルフは、YMCAの働きを理解しご協力いただいている企業の協賛と、プレーを楽しみながらチャリティをして下さる個人の参加者により継続して来ました。毎年多くの収益金が障がい児教育をはじめとした青少年育成のために役立てられています。

プール開放

所沢センターのプールを市内の複数の社会福祉施設の方々のために、月1回開放しています。

早天祈祷会(毎月1日)

早天祈祷会は浦和センターで原則として毎月1日に早朝7時より行っています。近隣のキリスト教の諸教会の牧師をお招きしてメッセージを聞き、祈りの後は参加者のみなさんでフェローシップコーヒーを楽しんでいます。

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参加をご希望の方は、お近くのYMCAまでご連絡ください。
お問い合わせ

センター詳細

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